1940年からはじまったイギリスにおける英・独航空決戦の60周年記念TELカード

「トラ・トラ・トラ」と並んで、航空映画の傑作・「空軍大戦略」 (この最悪の日本語の題名の名付け親は、映画評論家・水野晴男。この訳だけはいただけない・なぜ原題のままThe Battle of Britain」としなかったんだろう) のなかからの写真のようだ。
The Battle
of
Britain


telephone card



      邀撃から帰還するスピットファイア


ホーカー・ハリケーン(亡命したポーランドの中隊)   


     スピットファイアとドイツ・ハインケル爆撃機
Never was so much owed by so many to so few.
「(人類の闘争の歴史において、)未だかつて、このように多数の人間が、このように大きな恩恵を、このように小数の人間によって、受けたことはなかった。」
バトル・オブ・ブリテンでナチ空軍からイギリスを守った戦闘機部隊に対してのチャーチルの言葉

ジャカルタのデパートで売っていたウェスト・バッグに付いていたシール。SPITFIRAEの文字と、チャーチルの言葉の一説がなければ、なんの機体だかわからないが・・・・でもこれにつられて買った。


飛行機

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