ドゥーチェ(親方)の故郷へ.


When in Rome.
do as Romen do






スイスとの国境・アルプスを越えて親方の故郷へ・・・1 2 3

乗り継ぎのミラノ空港で
      

Vサインの子は、浅草ヴューホテルで歌っていた歌手

ミラノ空港で その歌手に撮ってもらった親方と従者

まず、ミラノへ到着  このあと国内線(MD−8)に乗り換えて、ローマへ




     

    

ホテルに到着
突き当たりは大蔵省



最初の近所のレストラン(閉店直前)

最初の朝飯

   
FIAT500はいまだ現役・・しかし駐車はうまい
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初日・・・ナヴォーナ広場で

初日・・・ナヴォーナ広場で
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ファルネーゼ広場
ジョルジュ・ブルーノの銅像前で
コペルニクスの前に地動説を唱え火あぶりになった
哲学者
右はその信奉者の説教



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spada


スパーダ宮

庭園に入っての写真は禁止
これは外の窓から移したもの



いたずら建物」 スパーダ宮

17世紀に建造されたスパーダ枢機卿の建物と美術館
ぜひとも行きたかったところのひとつ・・・時間外だったが、頼んで見せてもらった
遠近法を利用したいたずら建物
入口と出口のドームの高さも幅も奥へ行くほど低く、狭く作り、また、床のモザイクも遠近法を使って貼ってあるので、ずいぶん長く感ずるが、実は10メートル足らず・・・おもしろい!!感動!!

   
スパーダ宮のパンフレット

  
ローマの路地で・・・



ヴァチカン/聖ピエトロ広場・・・日曜日で法王が姿をあらわして説教 信者の群






初日 一杯食わされたレストラン
(腹一杯ではない)  

“もう1本 イットク?”風のホール従業員

  

そのレストランの厨房


2日目・・・オプション・ツア−(ポンペイ)の途中/ナポリで昼飯


ポンペイで・・・


3日目・・・ヴァチカン美術館 (ヴァチカン市国/人口1000人)


ヴァチカン美術館で

ヴァチカン・タペストリーの回廊で


見た事のなかったキリスト者が首を吊られる絵
画集になし

これも画集になし・・・



タペストリー回廊の前で




ヴァチカンとローマ市内の川に架かる橋(ヴィットリオ・エマヌエーレU橋)


旅の必需品/コンパス
シナゴーグ・・・16世紀(1555)にパウロWが「ヘブライ人の囲い」という名でこのあたりを囲いユダヤ人にその中ですむことを強制。以後1848年まで、約300年にわたりゲットーの歴史は続いたとのこと・・・。(以下4枚)
囲いが取り払われたのは1885年(明治17年)。
ヒトラー以前にローマ教会がやってたんだ!!











スペイン広場  「ローマの休日」で有名になったとのこと
うしろはトリニタ・ディ・モンティ教会  どうしても見たかった絵があったが修復中

ブランド店が軒を連ねる街区
子供っぽい顔つきの日本人女学生が超一流ブランド店にあふれているのが異常!!



ファルネーゼ広場の魚屋
すずき(フッコ)、黒鯛(風)のほかに、エイもあった

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ナヴォーナ広場のレストラン
人なつっこい、典型的なイタリア人ふうのレストラン店員




レストラン グラッポロ・ドーロ
レストランの入口でチェックする親方  このレストランは大当たり



期待した通りの料理



大当たりのローマ名物料理!!
カルチョーフィ アッラ ロマーナ(アーティーチョークのビネガーワイン煮)
トリッパ(牛もつのトマトソース煮 牛の筋肉だったか?)
子羊のソテー


そのレストランの店員と


カラカラ浴場跡のモザイク


ローマ人も久しぶりの青空とのこと・・・カラカラで・・・
      




Mrs.Masako宅で


これも大当たりしたレストラン ジェンマ・アッラ・ルーパ
ここのトリッパもGOOD!!


夕方のローマ・テルミニ駅周辺は、鳥が空に模様を作る・・・50mmレンズでは描写不可能

ローマ・テルミニ駅


フォロ・ロマーノ
遺跡の中に街があるローマ  2000年前の遺跡が市の中心に
皇居付近に吉野ヶ里ってとこか・・・




そこで拾ったどんぐり
2000年前のもの・・・ではない


フォロ・ロマーノ  共和制時代の元老院


フォロ・ロマーノ


帰りのローマ空港で・・・ミラノで乗換


ローマ空港を離陸後、シレニア海を北上・・・ミラノへ

ミラノ空港からはアルプスが目の前・・・アルプスを越えるとスイス


ミラノへタッチダウン
 おまけ1
おまけ2